JavaScript

[JavaScript] Functionの引数を番号で参照する

投稿日:2018年6月9日 更新日:

Functionの引数を番号で参照するサンプルです。

通常引数の値を使う時は、引数に定義した名称を使用しますが、引数の何番目といった参照をしたい場合に便利です。

サンプルソース

例)引数を番号で参照する

(結果)
10 20 30

解説

  • Functionの引数を番号で参照するには、arguments[<番号>]で参照できます。
  • 存在しない番号を指定した場合は、undefinedが返ります。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-JavaScript
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

[JavaScript] パスワード用にランダムな文字列を生成する

ランダムな文字列を作成するサンプルです。 サンプルソース 例)半角英数字と一部記号からランダムな8桁文字列を生成する [ ...

[JavaScript] OSやブラウザの情報を取得する

JavaScriptでOSやブラウザの情報を取得する方法です。 JavaScriptでOSやブラウザの情報を取得する 以 ...

[JavaScript] 四則演算を行う

JavsScriptでの四則演算のサンプルです。 サンプル 例)四則演算のサンプル [crayon-5bcd4f23c2 ...

[JavaScript] ブランクチェックを行う

指定された値がnullまたは空文字でないことをチェックする関数です。 コピペしてそのままお使い頂けます。 サンプル 例) ...

[JavaScript] ブラウザ上の要素の表示/非表示を切替える(非表示時は詰まる)

ブラウザ表示上の指定した箇所の表示/非表示を切り替えるサンプルです。 非表示時は表示領域が詰まって表示されます。 サンプ ...

スポンサーリンク